
【不妊治療期間と病院での治療内容】
約2年、妊活を始めて生理期間が長いこと、多のう胞性の可能性が高いとなり、早い段階で体外受精に踏み切る。
【なぜ当院での継続通院をきめましたか?】
病院での治療だけでは不安があり、小さな不安を気軽に相談できること。心の面がとても重みが減り不妊治療へ前向きに取り組めたこと。
【治療をしてお体の変化と、鍼灸開始何カ月で妊娠できたか】
体がポカポカで代謝があがり、汗がかけるようになったこと。栄養学を学び食事の意識が大きく変化したこと。
約9ケ月で妊娠判定が出ました。
【同じ症状で悩んでいる方へ一言】
10代の頃から生理不順が続き、気にもせず生活をしてきました。いざ妊活をしたいと思ったときは、もっと早く原因や治療を…と思いました。だからこそ病院はもちろん、それ以外でも助けになる方法を知り、自分の身体と向き合うきっかけは大切です。子供を授かりたいと思うのであれば、知ることに早すぎる選択はないと思います。
ゆうき様からのコメント
時田先生と出会い治療はもちろんのこと、心の面で重みが減り、体外受精6回目で授かることが出来ました。
不妊の原因は様々かもしれませんが、授かりたいと気持ちが強ければ自分自身と向き合うことは大切だと。
前向きに治療に取り組むことができました!!